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「ハラスメントのない職場づくりのためのセミナー」を開催します~大阪労働局・大阪弁護士会共催~

日 時 2017年11月28日(火) 13:30~15:30(開場:13:00)
会 場 大阪弁護士会館 2階会議室
(大阪市北区西天満1-12-5) 地図
参加費 無料
定 員 600名
定員に達し次第締め切ります。
申込方法 下記ホームページよりお申込みください。申込フォームによるお申込みが完了しましたら、登録されたメールアドレス宛に「参加証」が届きますので、プリントアウトして当日会場までお持ちください。
【参加申込フォームはこちら】
※大阪労働局のサイトにつながります。
問い合わせ先 大阪労働局雇用環境・均等部指導課
(TEL:06-6941-8940)
共 催 大阪労働局 大阪弁護士会

[メディア掲載] 11月8日付 弁護士ドットコムで波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『「殺すぞ」上司からの連続的なパワハラで自殺…裁判で「労災不支給」が覆った理由』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/c_1626/c_1101/n_6913/
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[メディア掲載] 9月29日付 大阪高裁判決(大阪地裁の遺族側敗訴判決を取り消し遺族側勝訴判決)で波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

当職は下記報道をされているパワハラによってメンタル疾患に罹患して自死に至った労災事件において逆転勝訴判決を得ました。 詳細は後日報告いたしますが、大阪地裁判決はハラスメントの本質を無視して、短期間に連続して行われたパワハラについてここの行為を分断してそれぞれたいしたことがないとして切り捨てたのに対して、大阪高裁判決は一連のハラスメントが短期間に連続したことが心理的負荷を高めるなど適正な評価をして大阪地裁判決の取り消した。大阪地裁判決が行政基準ですらない一つの具体例に当てはまるのかどうかということを形式適用するという誤った判断をしたのに対して、大阪高裁判決は被害者が置かれた状況を具体的に検討し、被害者の立場から適正に判断した極めて適正な判断と考える。
記事は下記よりご覧いただけます。
【楽天NEWS】
https://news.infoseek.co.jp/article/170929jijiX063/
【産経WEST】
http://www.sankei.com/west/news/170929/wst1709290091-n1.html
【毎日新聞】
https://mainichi.jp/articles/20170930/k00/00m/040/177000c

[メディア掲載] 8月26日付 弁護士ドットコムで波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

過労死ラインに満たなくても労災認定、遺族代理人「労基署の運用の誤りが示された」の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/n_6575/

[メディア掲載] 8月22日付 弁護士ドットコムで波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

爆音にさらされ、難聴になる「ライブハウス」のスタッフ……労災認定の可能性は?の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/n_6531/

[メディア掲載] 7月8日付 弁護士ドットコムで波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『精神疾患の「労災認定」が過去最多 「企業から若手教育の余裕が失われた」と弁護士』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/n_6338/

[メディア掲載] 2月11日付 Yahoo!ニュース(弁護士ドットコム)で波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『好成績だが共感力欠如「クラッシャー上司」に潰れされそうな部下の対応策【書評】』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【Yahoo!ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00005670-bengocom-soci
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/c_1623/n_5670/

[メディア掲載] 12月15日付 NHKオンラインで波多野進弁護士担当の事案が掲載されました。

当相談室所属弁護士2名が担当していた労働基準監督署の行政段階で不支給であった過労死事案において、宮﨑地方裁判所において、平成28年12月14日、長時間労働などの業務によって過労死に追い込まれたとして原処分の不支給決定を取り消し、労災であると認める判決がなされました。詳細はおって行う予定ですが、下記のNHKニュースがインターネットにアップされました。
記事は下記よりご覧いただけます。
【NHKオンライン】
http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5065271221.html

[メディア掲載] 11月12日付 弁護士ドットコムで波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『過労で体調を崩す従業員の「助け舟」になるか…健康管理の鍵を握る「産業医」の役割』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「弁護士ドットコムトピックス」のポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【Yahoo!ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-90000399-bengocom-life
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/c_1234/c_1725/li_399/

[メディア掲載] 10月19日付 『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)で、波多野進弁護士が弁護団の一員として担当した国立循環器病センター事件が電通事件の具体例として紹介されました。

下記番組で波多野が弁護団の一員として担当した国立循環器病センター事件が電通事件(新人女性労働者の過労自死事件で労災認定がなされたことの特集)の特集で残業50時間から60時間の時間外労働と日勤→深夜勤務の睡眠も取れない連続勤務の負荷などの質的な負荷を総合評価して労災認定された具体例として紹介されました。
記事は下記よりご覧いただけます。
【直撃LIVE グッディ!(フジテレビ)】
http://tvtopic.goo.ne.jp/program/cx/54795/1004185/

[メディア掲載] 5月10日付 Yahoo!ニュース(弁護士ドットコム)で波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『医療労働者「連続勤務」「サビ残」常態化、弁護士「徹夜で手術後、過労事故死も」』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「Yahoo!ニュース」をはじめ「弁護士ドットコムトピックス」などのポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【Yahoo!ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00004631-bengocom-soci
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/c_5/n_4631/

[メディア掲載] 3月12日付 Yahoo!ニュース(弁護士ドットコム)で波多野進弁護士のコメントが掲載されました。

『長時間労働でうつ発症し「会社で自殺」 社員の遺族が賠償請求されたら、どうなる?』の記事内で、波多野進弁護士のコメントが掲載されました。
記事は「Yahoo!ニュース」をはじめ「弁護士ドットコムトピックス」などのポータルサイトで配信されております。
記事は下記よりご覧いただけます。
【Yahoo!ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160312-00004401-bengocom-soci
【弁護士ドットコム】
https://www.bengo4.com/roudou/n_4401/

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